カテゴリ: 高校野球

    no title
    1: 名無し 2019/02/24(日) 03:54:39.00
    藤原
    実戦8試合で7安打1盗塁5四球
    守備でも頭脳的な強肩でランナーを刺すなど、開幕一軍どころかスタメンもあるんじゃと日に日に評価が上がる

    柿木
    順調にキャンプを消化、初実戦となった紅白戦では吉田と投げ合い三者凡退に抑える
    一軍で投げるのは吉田よりも早いんじゃないかと評価も上々だ

    根尾
    ケガでまともに練習できないままキャンプは終了
    毎日のように記事になるが、赤星「開幕一軍なんてありえない」と苦言
    京田なんかに「相手にしてない」と言われ、ファンからペンとボールを投げつけられるなど散々なスタート、、、

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    no title
    1: 名無し 2019/02/22(金) 16:26:53.15
     第91回選抜高校野球大会に21世紀枠で初出場する石岡一に、男子に交じって練習に励む女子部員がいる。浜田芽里(めりい)選手(1年)だ。
    日本高野連は女子の選手登録を認めておらず、甲子園ではベンチ入りできないが、浜田選手は「甲子園は憧れの夢舞台。ずっと行ってみたかった」とセンバツ開幕を心待ちにしている。

     浜田さんは兄の虎太郎さん(20)と龍寿(りゅうじゅ)さん(18)がともに石岡一野球部OB。兄2人の影響を受け、小学1年の時から石岡市内の少年団で野球を始めた。
    石岡市立八郷中学校でも唯一の女子部員として野球部に所属。昨春から石岡一の二塁手として汗を流す。

     普段から打撃練習や守備練習などほとんど男子部員と同じメニューをこなしており、短距離ダッシュや体幹トレーニングなどにも取り組む。
    野球を始めた頃から男子に交じって練習してきた。だが、高校に入学してから「腕力や走力に差を感じるようになってきた」と体格差を実感することが増えてきた。

     ランニングで集団の後方になってしまうこともあるが、「負けず嫌い」と自負する性格もあり「野球を辞めたい」と思ったことはないという。
    男子との体格差を埋めるため、補食や筋力強化にも積極的に取り組み、練習が終わった後も、自宅近くで兄からノックを受けて守備練習に励む。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000001-senbatsul-base

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    1: 名無し 2019/02/17(日) 21:07:47.10
    楽天8連敗 先発川井初登板も4回5失点で2軍落ち
    [2016年5月25日21時38分]【日刊スポーツ】


    25日の西武戦に今季初先発予定だ。西武打線には大阪桐蔭高の後輩・中村、浅村らがいる。現役では川井が最年長ながら「誰一人として川井さんのところへあいさつに来ない」という。

     大阪桐蔭に限ったことではないが、野球界は出身校の絆が強く、試合前の練習中などに後輩が先輩のもとへ駆け寄ってあいさつをするのは常識でもある。「先輩にあいさつがないとは何事か!」。
    川井本人よりカッとなったチームメートが「ここはビシッと言った方がいいですよ」とアドバイスしても、ベテラン左腕は「そんなのいいよ。だって相手はスター選手だよ」と受け流すだけだったとか。

     それを受けて、あんなに優しい優しい大阪桐蔭の西谷監督が一度だけOB連中に大激怒した事があるらしい。大激怒した西谷監督はOBのプロ野球選手全員に電話をかけ怒鳴りつけた「川井だけには全員一年一度は挨拶しろ!!!」と。
    以来、大阪桐蔭出身の選手は楽天戦があるときはその日の登録選手を確認するのが日課になっている。なお、挨拶に来る後輩に川井貴志投手は「ごめんなー、俺いつも一軍いないから大変やろー」と逆に後輩に気を使うのだった。

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    no title
    1: 名無し 2019/02/14(木) 11:19:45.73
    中学硬式野球で最速138キロの北海道ナンバー1左腕・松浦慶斗(15)=旭川大雪ボーイズ、
    旭川明星中3年=が甲子園春夏7度の優勝を誇る大阪桐蔭高校(大阪)に進学することが13日、分かった。
    このほど同校の推薦試験に合格した。松浦は甲子園制覇、将来のプロ挑戦に闘志を見せた。

    極寒、雪深い旭川で鍛錬を続ける松浦に、春の吉報が届いた。高校野球の超名門、大阪桐蔭に合格。
    184センチ、88キロ。この冬のトレーニングでまた体を大きくした左腕は「全国トップレベルの高校で野球を続けられるのは幸せ。
    1日でも早く試合に出場、先輩と力を合わせ甲子園優勝を目指したい」と目を輝かせた。

    最速138キロのストレートに加え、カーブ、スライダー、フォーク、スプリットと多彩な変化球を持つ。旭川大雪ボーイズでは打線の中軸も務めた。
    小学6年で日本ハムファイターズジュニア入り、中学1年で日本代表としてカル・リプケン12歳以下世界大会(米国)に出場、決勝の米国戦など3戦に登板し、優勝に貢献した。

    野球センスが抜群なのは野球一族だからでもある。父の吉仁(よしと)さんは北海高で2度甲子園に出場した。
    その後、社会人・山陽国策パルプ旭川(現・日本製紙)で活躍、同社石巻野球部監督も務めた。
    母の美雅(みか)さんの妹の古谷理江さんの次男は福岡ソフトバンク・古谷優人投手(19)。
    江陵高時代に最速154キロを計測し、16年ドラフトで2位指名された。小さい時から親戚で集まる時は一緒にキャッチボールした。

    【【朗報】北海道中学NO1左腕・松浦のスペックwwwwww(既に大阪桐蔭内定)】の続きを読む

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