カテゴリ:パ・リーグ > オリックス・バッファローズ

    1: 2019/05/18(土) 23:49:56.97
    1 中 坂口智隆 .317 本5 打点50 盗塁16

    2 右 大村直之 .291 本0 打点30 盗塁5

    3 一 カブレラ .314 本13 打点39 盗塁0

    4 左 ローズ .308 本22 打点62 盗塁0

    5 三 ラロッカ .287 本12 打点43 盗塁0

    6 DH フェルナンデス .261 本15 打点47 盗塁4

    7 ニ 山崎浩司 .297 本3 打点26 盗塁2

    8 捕 日高剛 .254 本5 打点34 盗塁1

    9 遊 大引啓次 .278 本5 打点25 盗塁3

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    1: 2019/05/17(金) 23:14:58.14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00378651-fullcount-base
    オリックスは17日、本拠地での西武戦を延長10回、5-7で敗れ2連敗。
    これで今季の延長戦は8試合で1勝4敗3分けとなった。

    「いてまえ打線」で挑んだ1戦も終盤の好機であと1本が出なかった。
    チームは延長10回に登板した小林が森に勝ち越し犠飛、中村にソロを浴び敗戦。
    試合後、西村監督は「2度、同点に追いついたんですが。
    8、9回のチャンスをね…特に8回のチャンスでしっかり点を取っていかないと」と嘆いた。

    同点の8回は1死満塁のチャンスを作ったが後藤が遊ゴロ
    マレーロが空振り三振に倒れ勝ち越しの絶好機を逃した。
    9回も1死からドラ7中川の中前打と犠打で2死二塁とサヨナラの好機を作ったが
    福田が空振り三振に終わっていた。

    3回までは先発多和田の前に完全投球と打線が沈黙。
    4回の攻撃前には西村監督、自らが円陣の輪に入り「もっと戦う姿勢を見せてくれ」
    と檄を飛ばす珍しい場面も。打線は息を吹き返したのように
    大城にタイムリー、吉田正が9号2ランを放ち一時、同点に追いつくなど粘りを見せた。

    「ベンチも明るくなったけど、『よーいどん』でやっていかないと。
    戦う姿勢はプレーボールがかかってじゃないとね。後手後手になっても…」

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