カテゴリ:パ・リーグ > 北海道日本ハムファイターズ

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    1: 名無し 2018/12/07(金) 12:53:39.39
    体育館で行われた交流会の中盤に質疑応答の時間が設けられた。
    「(ドラフト1位の)吉田投手は何がすごいですか?」や「清宮選手に何を教えたいですか?」など無邪気な質問に優しい笑顔で丁寧に答えていた栗山監督。
    だが、うつむきがちな少年から「僕はなかなかボールにバットが当たりません。どうやったら打てるようになりますか?」と質問され表情が一変した。関係者にバットを持って来させると、その少年を体育館の奥に連れて行き、熱血指導がスタート。
    数分後には「ごめん、誰か(この場を)つないでおいて」とマイクも手放してしまった。

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    1: 名無し 2018/12/02(日) 07:40:56.53
     日本ハムの栗山英樹監督(57)が1日、北海道胆振(いぶり)東部地震で被害の大きかったむかわ町など4町を訪問。鵡川中央小では野球をやっている小中学生66人と交流し、全ての質問に真っ向勝負した。
    金足農・吉田輝星投手(17)を「ドラフト1位で指名した理由は何ですか?」という質問に「一番ボールの浮力がつくのは吉田君のスピード」と力説した。

     難しい顔をする小学生にも丁寧に解説。
    「146~149キロくらいで回転軸が立っていて、スピンがすごく回っているボールは、一番浮力がついて打者が打ちにくいと言われているデータ分析があってね。そういうボールを投げる。だからドラフト1位で指名したんだ」と時間をかけて説明した。
    また、打撃に悩む子どもには約15分間、マンツーマンで打撃指導。「一人ひとりに誠意を尽くしきることが、俺がやらなきゃいけない一番のことだから」と被災地を勇気づけた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000029-sph-base

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