カテゴリ:パ・リーグ > 北海道日本ハムファイターズ

    1: 2019/09/18(水) 17:05:30.74 ID:0bX2yTaG0
    札幌ドームを管理運営する札幌市の第三セクター、札幌ドーム(山川広行社長)は24日、株主総会を開き、2019年3月期決算を承認した。
    売上高は前期比7・0%減の36億1600万円で、野球用人工芝の更新など施設整備費がかさんだ影響で経常損益は4億2600万円の赤字に転落した。
    純損益も3億5700万円の赤字。赤字決算は大型ビジョンを増設した15年3月期以来2度目。
    総来場者数は前期比8・2%減の279万人。前期にあった札幌モーターショーなどがなく、稼働率は同10・1ポイント減の64・1%にとどまった。
    人工芝の更新は6年ぶりに行い、屋外エスカレーターの設置工事など、施設保全や改良工事に総額7億7700万円を要した。
    https://www.hokkaido-np.co.jp/sp/article/318561

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    1: 名無し 2019/09/13(金) 13:22:14.79 ID:rD06jIzda
     中日・松坂大輔投手(38)、阪神・鳥谷敬内野手(38)らの去就が話題となるなか、
    一部で動向が注目されている日本ハムの斎藤佑樹投手(31)が、来季以降の現役続行に意欲を見せていることが分かった。
    今季は一軍戦10試合に登板して0勝2敗、防御率4・74。栗山監督は残り試合での一軍登板の可能性もほのめかしているが、
    厳しいオフが予想されている。プロ9年目の背番号1は何を思うのか。本人に直撃した。

     斎藤は8月6日のオリックス戦(札幌ドーム)で本塁打を含む3回4安打4失点と炎上し、翌7日には今季3度目となる登録抹消。
    その後二軍戦2試合に登板するも、ともに2イニングを投げて本塁打を1本ずつ浴びた。
    降格後3戦目となった同29日のイースタン・ロッテ戦(鎌ケ谷)では、先発で5回を投げて3安打無失点と好投したが、
    今月6日に先発したイースタン・西武戦(同)では2被弾を含む3回5失点と再び炎上した。

     それでも栗山監督は、チームのCS進出に向けて斎藤の起用を示唆するなど、一軍再昇格への可能性はまだ残されている。
    首脳陣の間からも「(昇格後のカギは)監督からの期待や思いを感じ取って、一軍の試合でそれを披露できるかどうか」との声が出ている。

     そんな斎藤は本紙に対し、8月末の時点でこう語っている。

    「言い訳にはできないですが、結果的に(8月中旬までの不調は)疲労によるものもあったと思います。
    (29日のロッテ戦で)本塁打を抑えられたのは良かったですね。先発だろうと中継ぎだろうと、これまで通り与えられた場所で仕事をするだけです」

     いつでも冷静に自己分析する斎藤だが、気になる点もある。ここ最近、本紙記者との雑談の中で自身の「引退後」について触れる機会があるからだ。
    最近では中日・松坂や阪神・鳥谷ら、ベテラン選手の去就が話題になっている。実のところ、本人はどう考えているのか。

    「それ(引退)は今のところ考えてないから大丈夫ですよ。もちろん、契約のことは球団が決めることなので分からないですけどね」

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    1: 名無し 2019/09/06(金) 22:22:21.90 ID:Yw/6c0UX0
    日本ハムは3試合ぶりに1番に戻った西川遥輝外野手が、試合を決めた。2回1死満塁で右中間を破る先制の3点適時三塁打。「前の中島さんの四球で楽に打席に立たせてもらった」と好機を広げた先輩に感謝した。

    適時打以外でも2四球を選ぶなど、リードオフマンに復帰して5打席で3度出塁と躍動。逆転でのCS進出へ向けて「全力で体がボロボロになるまで頑張りたい」と意気込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-09061195-nksports-base

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