カテゴリ:セ・リーグ > 中日ドラゴンズ

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    1: 名無し 2019/02/19(火) 23:39:39.50
    松坂は2週間ノースロー続行、復帰時期明言は避ける

    右肩の炎症でキャンプから離脱している中日の松坂大輔投手(38)が19日、愛知県内でチームドクターの診察を受けた。

    これまでの診察と変わらず、右肩の炎症と診断され、今後2週間程度はノースローで調整を続けると発表された。
    今後はナゴヤ球場などを拠点にリハビリ、トレーニングを続ける。

    松坂はこの日、チームドクターの診察を受ける前に、トレーニングをしているナゴヤ球場で取材に応じた。「よくなっていると思う。
    少しでも早く投げたいという気持ちはある。自分の感覚を大事にしてやっていきたい」と早期復帰へ意欲を示したが、復帰時期への明言は避けた。
    現状に関しては「投げることに関しては止められている」と説明。その後にチームドクターの診察を受けた。

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    1: 名無し 2019/02/17(日) 05:31:39.48
    午後10時25分、約1時間の話し合いを終えて宿舎のロビーに姿を見せた西山球団代表は、苦渋の表情で松坂の現状を説明した。

    「あした、沖縄を離れて名古屋に戻ります。もう戻ってはきません。チームドクターにみてもらいながら今後はリハビリを進めていきます」

    松坂はキャンプ序盤にファンに右腕を引かれ、その後、右肩の違和感を訴え、12日に沖縄県内の病院で「右肩炎症」と診断された。2015年に手術を受けた箇所だけに、
    球団に申し出て14、15日は東京都内にある横浜高時代からの主治医らの病院で診察を受けたが、診断結果は同じ。この日夕方の飛行機で沖縄に戻り、宿舎で与田監督、球団首脳、トレーナーらに報告。話し合った結果がキャンプからの離脱だった。

    西山代表は「どうすれば早く回復できるか、最善の方法を考えて出した結論」と説明。「(右肩以外は)体を動かせるし、炎症がなくなればスローイングもできる。重傷じゃないのは間違いない」と強調したが、全治は未定。
    開幕1軍は絶望的。復帰時期は早くて6月初旬の交流戦前後という声もあったが、さらに先延ばしとなる可能性もある。
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20190217/dra19021705020002-n1.html
    これアカンやつや…

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    1: 名無し 2019/02/16(土) 11:33:13.31
    なぜレジェンドと同成績の選手を叩くのか

    2002 荒木雅博(24) 打率.259 出塁率.279 長打率.296 2本 OPS.574 打席445
    2018 京田陽太(24) 打率.235 出塁率.266 長打率.306 4本 OPS.572 打席632

    【京田陽太(24)と荒木雅博(24)のOPSがほぼ同じという事実wwwww】の続きを読む

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