カテゴリ:セ・リーグ > 中日ドラゴンズ

    1: 名無し 2019/11/19(火) 16:57:53.14 ID:WowhbV8Kp
    中日の昨年ドラフト1位根尾昂内野手(19)が19日、ナゴヤ球場で初の契約更改交渉に臨み、200万円減の1300万円でサインした。

    今季は春季キャンプ前に右ふくらはぎを痛めて出遅れた。シーズン終盤に1軍に初昇格して2試合で2打席2三振。プロ初安打は来季以降に持ち越しとなった。2軍では108試合に出場して打率2割1厘だった。

    提示を受けて即サインした根尾は「ふがいない1年。来季は2年目のシーズンへ巻き返すというか取り返すシーズンにしたい」と話した。

    20日からは台湾で行われるアジア・ウインターリーグに参加する。(金額は推定)

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    1: 名無し 2019/11/18(月) 17:11:38.81 ID:KlEzYx040
    中日の又吉克樹投手(29)が18日、ナゴヤ球場で契約更改交渉に臨み、1650万円減の4950万円でサインした。

     6年目で自己最少の26試合登板にとどまった右腕は、減額制限(1億円以下は25%)となる大幅ダウンにも
    「数字がすべて。ダウンが自分に対する評価」と納得の表情。「

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00000225-spnannex-base

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    1: 名無し 2019/11/15(金) 16:40:47.53 ID:4m50oiPm0
    これから更改を控えている竜ナインの間から
    「そぶさんがあまりにかわいそう。当初報道にあった年俸が2900万円じゃなく、
    たとえ4000万円だったとしてもダウン提示はないでしょ。
    納得できなかったら絶対にハンコは押さないつもりでいる」と気勢を上げる声が出ている。

     ある選手は「これから交渉するけど、事前にもらった査定ポイントから出された年俸を見てあまりに低くて驚いた。
    たぶん、みんなのほとんどが納得いってないのでは。
    もし交渉してまったく上がらなかったら、自分も妥協するつもりはない。これから保留者だらけになると思うよ」と予告する。

     交渉する加藤球団代表は
    「今年から査定方法を新しく変えたわけではない。今のところは変えるつもりはないけど、
    みんなの声を聞きながら毎年、少しずつ改善してきているわけで、もし査定がおかしいとなれば、
    それを見直さないといけないし、できることは検討する。
    ただ、祖父江のように(今年以外の何年も前の登板実績の上積みを)言ってくれば、
    すでにこの年俸に反映されているよ、それは違うよ、と認められないことは説明する」という。
     今オフの中日銭闘、大荒れの予感だ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00000025-tospoweb-base

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