カテゴリ:セ・リーグ > 阪神タイガース

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    1: 名無し 2019/11/20(水) 20:44:07.27 ID:MaC7zCgJpHAPPY
    阪神では45年ぶりに捕手部門で2年連続のゴールデン・グラブ賞を獲得した梅野隆太郎捕手(28)が契約更改に向けて闘志満々だ。今や虎の正妻として定着し、3年連続で100試合以上に出場。
    昨年の契約更改では悔しい思いをしたが、安打数や本塁打、打点などでもキャリアハイを更新した今年は「倍は当然で(1億円の)大台に乗っていかないと。自分にも自信があるからこそ言いたいんです」と鼻息も荒い。

    今季は4月に左足薬指骨折に見舞われながらも129試合に出場し、打率2割6分6厘、9本塁打、いずれもチーム2位の59打点、14盗塁をマークした。
    4月9日のDeNA戦(甲子園)で8番打者ではセ・リーグ初のサイクル安打を達成し、得点圏打率や犠打数もチームトップ。自慢の強肩も健在でリーグトップタイの27盗塁刺、65年ぶりにNPB記録を塗り替えた123補殺も話題を呼んだ。

    梅野は昨年の契約更改でシ烈な下交渉を繰り返したものの、結局は2400万円増の5000万円で渋々サイン。球団首脳からは「今年の順位が最下位だから」「もっと勝ちにこだわってくれ」と言われて悔しい思いをした。

    だからこそ、今年は例年にも増して奮起した。「そもそも、そう言われたことを見返したいという気持ちでやってきた。最下位という順位は個人的に悔しいが、捕手だけのせいじゃない。『あなたのせい』みたいに言われて悔しかったんです。
    でも今年は滑り込みだけどAクラスに入れた。あの時勝っていれば2位もあったというシーズンにもなった。守る側で言えば去年に続いて12球団一の防御率にもできた。捕手としてもやれることはやってきた」

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    1: 名無し 2019/11/19(火) 13:04:00.53 ID:cy2IPEPs0
    阪神・ドリス退団へ 4年間で208試合96Sも制球や守備に不安

    阪神がラファエル・ドリス投手(31)と来季の契約を結ばないことが18日、分かった。

    今季は56試合に登板して5勝4敗19セーブ、防御率2・11。17年に最多セーブのタイトルに輝くなど4年間で208試合に登板して96セーブを挙げたが、制球や守備に不安があり、球団は契約を更新しない方針を固めた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00000107-spnannex-base

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