カテゴリ:セ・リーグ > 東京読売ジャイアンツ

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    1: 名無し 2019/11/21(木) 06:34:42.01 ID:4MbDIpuU0
    巨人は20日、ナショナルズからFAとなったヘラルド・パーラ外野手(32)と来季の契約を結ぶことで合意した。年俸150万ドル(約1億6200万円)の1年契約。
    球団を通じ「日本のプロ野球でプレーすることは自分の能力を高める機会。常にエネルギッシュなプレーを心掛け、チームの勝利に貢献します」とコメントした。

    メジャー通算11年間で1312安打、88本塁打。11、13年にはゴールドグラブ賞を獲得した。童謡「ベビー・シャーク」を登場曲に採用して人気を集めるなど、今年5月に加入したナ軍ではワールドシリーズ制覇に貢献。
    大塚淳弘球団副代表編成担当は「一塁も外野もできる。20発ぐらいいける感じがする」と評した。背番号は「88」になる見込み。(金額は推定)

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    1: 名無し 2019/11/20(水) 19:46:44.47 ID:+jta37nCaHAPPY

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    1: 名無し 2019/11/20(水) 15:09:30.18 ID:VqUAqzLH0HAPPY
    スポーツ報知 巨人取材班
    @hochi_giants
    2m
    巨人
    MLB(米大リーグ)ナショナルズからフリーエージェント(FA)となっていたパーラ外野手(32)と来季の契約を結ぶことで合意したと発表した
    https://twitter.com/hochi_giants/status/1197033364156346368
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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    1: 名無し 2019/11/19(火) 20:06:57.64 ID:g6rLkI2Xa
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00000017-nkgendai-base
    ■変化球の精度

    「プレミア12などで投球をチェックしたが、ストレートは150キロを計測することもあるものの
    平均145キロ前後。変化球は、フォーク以外のスライダー、カーブのキレや精度が
    イマイチだった。今年の与四死球はリーグワーストの73。制球力にも疑問が残る。
    日本よりも球数が限られるメジャーでは、少ない球数で長いイニングを投げることが
    求められる。かつてのクロダ、タナカ、ダルビッシュほどの優れた技術を持っている投手とは
    言いがたい。獲得するにしても、本当にメジャーで活躍することができるのか
    スプリングトレーニングで様子を見ないといけないだろう」

    ■メンタルに問題

    ア・リーグのある国際担当スカウトも同様に、スプリット契約を予測した。

    「アジア担当スカウトに聞くと、彼は以前からメンタルに問題があるのか
    右打者の内角へはあまり投げず、外角に変化球を多投する傾向があるそうだ。
    平均145キロ前後のストレートで外角中心の配球をしても、メジャーリーガーは
    腕が長いので、バットが届く。球威やキレが非常に優れている投手ならまだしも
    おそらく少しでも甘く入ればスタンドに持っていかれるだろう。かといって
    フォークを多投するとなると、日本より縫い目が高いボールを使用し
    日本より硬いマウンドで投げるので、肩や肘への負担が増す。
    来季で33歳という年齢を考えると、故障のリスクも高まる。先発投手としては
    同じアジア地区でも韓国人左腕の金廣鉉(SK)の方が評価は高い。
    ヤマグチは中継ぎでなら使えるかもしれない」

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