カテゴリ:セ・リーグ > 東京読売ジャイアンツ

    1: 名無し 2020/07/08(水) 10:41:02.04 ID:pmucHCHra
    扇の要不在の中で見せた、セリーグ1位原監督の「処セ術」
    https://hochi.news/articles/20200626-OHT1T50019.html
    扇の要が離脱する事態にも、巨人・原監督は落ち着いていた。「まあ、その役割は他の3人で担ってくれますから」と自信をのぞかせた。

    21日の阪神戦で左前腕に死球を受け、左尺骨骨折と診断され同23日に一軍登録抹消となった小林は長期離脱が濃厚。その役割を埋めているのが、ベテランの炭谷銀仁朗(32)や大城卓三(27)だ。炭谷は今シーズン打率が3割3分3厘と好調な成績を残しており、小林の穴を埋めているといっていいだろう。

    この"予想外"の事態も原監督は歓迎している。甲子園入りした原監督は7日に取材陣に答え、「まあ、ウチの場合はキャッチャーが固定されないままで2、3年ほどね、来ていますから。ここで彼が離脱した、と。まあこれは一つのチャンスなのかな、とも思いますね。若いの(23日に出場登録された岸田行倫捕手)も入ってきて、キャッチャーの層は出来上がっていますから。彼(小林)が、無条件でこちらに来れるかというと、そういうことでもない」と述べた。

    キャッチャー同士の競争にも発破をかける、原監督の「処セ術」に今後も期待だ。

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    1: 名無し 2020/07/08(水) 09:24:46.10 ID:Qm8hCIsa0
     ただ、巨人の補強はこれだけでは終わらない可能性がある。「トレード第2弾」は層が薄い先発陣だ。サンチェス、高卒2年目右腕・戸郷翔征は開幕から快投を見せているが、
    1年間通じて先発ローテーションを守れるかというとまだ心もとない。今季は120試合制で6連戦の過密日程が続く中、有事に備えて先発投手は一人でも多く欲しい。スポーツ紙デスクはこう分析する。

    「巨人のファームの試合を見ても1軍で使える選手が多く、トレードの駒はいます。同一リーグのトレードは厳しいと思いますが、パ・リーグで実績のある先発投手がファームに何人かいるので調査はしていると思います」
    https://dot.asahi.com/wa/2020070700029.html?page=2

    【巨人トレード第2弾は“パ・リーグで実績のある先発投手”】の続きを読む

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    1: 名無し 2020/07/08(水) 05:31:45.70 ID:u3AkfJ5Ua
    https://news.yahoo.co.jp/articles/511dd55cb1b0e4b34acc59f72703a277b4efd43c

    原辰徳監督(61)は新ストッパーに「やっぱり、沢村に期待したい」と沢村拓一投手(32)を指名。
    左脇腹の肉離れで離脱したデラロサに代わり、剛腕投手に期待をかけた。

    【【朗報】巨人・原監督、新守護神は「澤村」 デラロサ離脱で】の続きを読む

    1: 名無し 2020/07/08(水) 00:38:46.26 ID:/+EG82150
    復活してきてない?

    【中島裕之(37) .279 2本 6打点 OPS.903 出塁率.415 長打率.488】の続きを読む

    1: 名無し 2020/07/07(火) 11:27:00.77 ID:G+s6zKbh00707
    UZR、WARも12球団1位
    UZR+4.0 1位 WAR1.5 1位

    【岡本和真(24) 打率1位 本塁打2位 打点4位←こいつがイマイチ騒がれない理由mmemmemmewwewwewwe】の続きを読む

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