カテゴリ: セ・リーグ

    1: 名無し 2020/01/20(月) 22:06:51.58
     “世界のKOBAYASHI”は五輪で見られないのか。巨人・小林誠司捕手(30)が、東京五輪の日本代表メンバーから落選の危機を迎えている。
    12球団屈指の強肩を持つイケメン捕手は、稲葉篤紀監督(47)率いる侍ジャパンで代表の常連だったが、昨秋のプレミア12では定位置を広島・会沢翼捕手(31)に奪われて存在感が低下。
    ベンチ入り人数が24人に減る五輪では、真っ先に削減対象に挙がるというのだ。

    首脳陣の評価を高めた会沢が一躍、日の丸の正捕手格に。2番手の甲斐と能力面でも似通う小林は現状、3番手の位置づけとなっている。

    そもそも小林が代表で評価されたのは、日の丸のエース格だった菅野と巨人でもバッテリーを組む相性のよさや、強肩に捕球技術といった守備面を買われてのこと。
    前出の関係者は「侍での小林への信頼と評価は高いが、『菅野の女房役』というだけでは選びにくい状況なのは確か」と指摘。
    さらに立場を弱くさせる状況として、昨季の菅野は腰痛で精彩を欠き、今季は五輪よりもまず巨人のエースとして復調できるか、という段階にある。

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    1. 2: 名無し 2020/01/20(月) 14:19:40.14 ID:64371ZiD0
     4番の岡本については守備力を高く評価して三塁で固定する方針を改めて掲げた。
    昨年は主に岡本、大城、阿部が守った一塁に関しては「北村くん、昨年(ファームで)首位打者をとった山下くん、ナカジ。
    あとは大城がどうなるか。最初はキャッチャーで競争させますけど」とレギュラー候補の名前を挙げた。

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