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1: 名無し 2019/01/12(土) 11:15:57.15
しらべぇでは先日「プロ野球12球団のなかで最も強いと思うチームランキング」を公開。1位は2018年日本一に輝いた福岡ソフトバンクホークスだった。

そうなると気になってくるのは「弱い」と思われているチーム。しらべぇ編集部は全国の20代~60代のプロ野球ファン1,182名に調査を実施。結果をランキング形式で紹介する。

2: 名無し 2019/01/12(土) 11:16:13.46
■第5位:千葉ロッテマリーンズ(10.3%)
5位は千葉ロッテ。応援の熱さは日本一といわれるほど熱狂的なファンも多いが、リーグ優勝は2005年以来、日本一は2010年が最後。ここ2年はBクラスに低迷しており、暗黒時代に入っているのではないかとの声もある。

厳しい声の一方で、安田尚憲選手やドラフト1位の大阪桐蔭・藤原恭大選手など、楽しみな若手が多いことも事実。今季の巻き返しに期待したいところだ。

3: 名無し 2019/01/12(土) 11:16:23.94
■第4位:中日ドラゴンズ(10.7%)
6年連続Bクラスに低迷する中日ドラゴンズが4位に。落合博満監督時代はつねにAクラスに入り、2連覇も達成したが、高木守道監督時代の2013年以降Bクラスが続いている。

ちなみに「ドラゴンズが最も弱い」と答えた人を地域別に見ると、地元東海地区が22.4%と最も高い割合となった。強い時代を知る中日ファン自身が「最も弱い」と感じているようだ。




13: 名無し 2019/01/12(土) 11:17:42.13
>>3
地元ファン激おこやんけ

6: 名無し 2019/01/12(土) 11:16:39.05
■第3位:東北楽天ゴールデンイーグルス(14.0%)
3位は東北楽天ゴールデンイーグルス。2013年には田中将大投手の活躍で日本一が、その後は低迷。2017年久しぶりに3位に入り、昨年は優勝候補ともいわれたが、最下位に終わってしまった。

中日同様イーグルスも地元東北地区の割合が高く、31.0%が「最も弱い」と回答。地元テレビ局で試合が中継されることが多いだけに「弱いなあ」と思ってしまうのかも。

そんな楽天は2019年は石井一久GMの下、西武から浅村栄斗選手を獲得。38歳の平石洋介監督の下、巻き返しを図る。

7: 名無し 2019/01/12(土) 11:16:50.01
■第2位:阪神タイガース(16.2%)
人気はプロ野球随一といわれる阪神タイガースが2位に。毎年のようにFA補強を行ってきた阪神だが、2005年以来リーグ優勝がなく、日本一に至っては「バース・掛布・岡田」を擁した1985年まで遡る。

改革を期待され就任した金本知憲氏が去り、矢野燿大新監督となったタイガース。ファンの期待に答えることができるだろうか。

9: 名無し 2019/01/12(土) 11:17:02.44
■第1位:オリックス・バファローズ(17.2%)
11球団を抑えての1位はオリックス・バファローズ。2005年の合併以降Aクラスは数えるほどしかなく、下位低迷が続いていることから「弱い」イメージが定着してしまっているのだろう。

優勝は1996年以来遠ざかっているオリックス。T-岡田選手や吉田正尚選手など力のある選手が多く、優勝する力もあるといわれるだけに、下馬評を覆す可能性は十分にある。

100: 名無し 2019/01/12(土) 11:24:13.83
>>9
T-岡田…?力のある選手…?

10: 名無し 2019/01/12(土) 11:17:16.84
優勝候補オリックス優勝

12: 名無し 2019/01/12(土) 11:17:30.96
え、オリなんか
横浜かと思ったのに

21: 名無し 2019/01/12(土) 11:18:20.48
ちなみに強いと思われているチーム

■第5位:阪神タイガース(4.1%)
5位は2018年シーズン最下位の阪神タイガース。2005年以来優勝がなく、日本一に至っては1985年まで遡ねばならないチームだが、関西を中心とした人気の高さで5位に食い込んだ。

今シーズンは矢野燿大新監督の下、巻き返しを図る阪神。鳥谷敬内野手・糸井嘉男・福留孝介両外野手など主力が高齢化しているだけに若手の台頭が待たれる。

23: 名無し 2019/01/12(土) 11:18:34.40
>>21
えぇ

24: 名無し 2019/01/12(土) 11:18:38.55
>>21
■第4位:北海道日本ハムファイターズ(5.4%)
2004年の北海道移転以降5回のリーグ優勝、2回の日本一を記録した北海道日本ハムファイターズが4位に。好成績とともに、新庄剛志選手・ダルビッシュ有投手・中田翔内野手・大谷翔平投手など、つねに話題の選手が在籍することも大きいのかも。

2019年は2年目の清宮幸太郎内野手に加え、甲子園を沸かせた金足農業・吉田輝星投手も加入。かつてのスター・斎藤佑樹投手もおり、話題性は抜群だ。

25: 名無し 2019/01/12(土) 11:18:53.90
>>24
■第3位:読売ジャイアンツ(14.2%)
3位は両リーグ通じて最もリーグ優勝・日本一の回数が多い巨人。ここ数年は優勝争いにほとんど絡めていないものの、「巨人は強い」と感じている人が多い様子。しかし「球界の盟主」を自認するチームだけに、3位という結果は不満かもしれない。

若返りを図り監督に就任した40代の高橋由伸氏から前任者でもあった60代の原辰徳氏に「戻す」など、迷走している感もある巨人。今年輝きを取り戻すことができるだろうか。

28: 名無し 2019/01/12(土) 11:19:06.35
>>25
■第2位:広島東洋カープ(20.5%)
巨人を抑えての2位は2018年にリーグ3連覇を達成した広島東洋カープ。1991年のリーグ優勝以降苦しいシーズンが続いたが、若手選手の台頭で2016年にリーグ優勝すると、現在セ・リーグでは圧倒的な強さを見せつけている。

2019年は丸佳浩選手が巨人に移籍し、戦力ダウンが叫ばれているカープ。「黄金時代」を継続することができるのか注目だ。

30: 名無し 2019/01/12(土) 11:19:23.53
>>28
■第1位:福岡ソフトバンクホークス(42.9%)
12球団のトップに立ったのは2018年日本一のソフトバンク。南海・ダイエー時代は20年連続Bクラスという超暗黒時代もあったが、王貞治監督時代の1999年に日本一に輝くと、その後は安定した強さを見せている。

とくに2010年代は、5回のリーグ優勝・日本一を達成。その力は球界の盟主・巨人や80年代に無敵といわれた西武ライオンズを凌いでいるとの声が。現在のプロ野球界では、ホークスが圧倒的に「強いチーム」とファンに評価されているようだ。

31: 名無し 2019/01/12(土) 11:19:27.90
>>21
ん?

54: 名無し 2019/01/12(土) 11:21:28.98
>>21
現実が見えてないファンが多いってことか

68: 名無し 2019/01/12(土) 11:22:21.73
>>21
まあ関西の阪神ファンががんばって票をいれたってことだろ

33: 名無し 2019/01/12(土) 11:19:52.44
どっちにも出てないチーム

37: 名無し 2019/01/12(土) 11:20:22.55
ヤクルトと西武が真ん中か
西武そこまで弱いか?

38: 名無し 2019/01/12(土) 11:20:23.09 BE:182311866-2BP(5000)
強いにも弱いにも入ってないのは西武と横浜か